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【サブタイが】SEED大失敗の理由を考える112【人名!?】

380 :通常の名無しさんの3倍:03/04/19 12:14 ID:???
どうも。以前、「サイ主役で『時間よ、とまれ』ネタ」を書かせていただいたものです。
今度は第16話の改訂案として、『イセリナ恋のあと』ネタを書かせていただきました。
是非、お読み下さい。


・地球に降下したAAを追って、某小隊も降下。
・その小隊長はなんと若き女性士官で、ザフト評議会議員の娘・ユミー。ミゲルの(かつての)婚約者でもある。ミゲルを殺したストライクを追討したいと、志願してきたのだ。
・彼女の事を任された砂漠の虎はユミーの復讐心を知り、上層部の顔を立てる意味と、AA&ストライクの偵察も兼ねて、先鋒に抜擢。
(↑こういう部下の人心掌握術や上層部とのやりとり、後、合理的な状況判断で、虎の戦略家ぶりも描いておく。間違ってもバクゥ5体を犬死させる様な描写はNG)。
・宇宙で、キラとユミーの激突を知らされるアスラン。アスランは回想で、ミゲル戦死に号泣するユミーの姿を回想し、苦悩する(彼女の気持もわかる、だけどキラのことも・・・)。
・すぐさまAAに奇襲をかけるユミー隊。ユミーはミゲルの遺影をおさめたペンダントを下げ、オレンジ色のジンに搭乗。部下二人はザウートで援護。
(↑この回、バクゥは出さない。ザウートを良い意味で噛ませ犬とする。そうした方が後に控えるバクゥやラゴゥがより強敵に見える)。
・キラがフレイとセックルして男になり、勢いに乗ってストライクで出動するのは共通。
・ただし虚ろなフレイと、仇出現に燃えるユミーの姿は常に対比(愛の無く男を作る女、かたや愛する男を失った女の対比ね)。
・暴走キラはザウートを撃破(というか、パイロット瞬殺)。セックルで怖いもんなしになったキラは、「もう敵なんか知ったことか!」みたいな、ある意味“開き直り”を強調させておく。

(ここでCM)

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