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さくらたんを思いっきりくすぐりたい

1 : :02/04/08 14:49 ID:3aPoMp7c
こんな風に
http://www.ne.jp/asahi/net/satori/tt/Graphic/Tgirl022.jpg

325 :文才ゼロ = 311:04/02/03 22:56 ID:s8Vwc1qd
「ふぇっ…やめてぇぇ!」
脇の下の皮膚から流れ込んでくる刺激に身もだえしながら、さくらが激しく頭を振りながら叫ぶ。
しかし、そんな切なる願いにも動じる事なく、パワーの指先は、さくらの柔らかい脇の下に深く食い込み、怪しい刺激を送り込み続ける。
「くくっ……!あははっ!」
どんなに暴れても、彼女の体を縛り付けるウッドの枝は、彼女を離そうとしない。
じっとしていられない刺激に体を震わせ、ただでさえ汗ばむような洋服ダンスの中、さくらの全身から汗が溢れ出す。
「ひゃははっ!脇は!脇はダメぇぇぇ!」
パワーの指先が、敏感な脇をいじり回す感触に、息も絶え絶えに叫び散らすさくら。
ぼんやりとした、しかし、少しだけ楽しそうな笑顔で、パワーは一時も休む事なく、指を蠢かせ続けている。
汗で濡れた肌の上で、さくらの弱点が次々と露呈していく。
脇の下の浅い部分は、指先でつまむようにしてくすぐると、可愛らしいクスクス笑い。
脇の下のくぼみをかき回すようにすれば、日頃のさくらの姿からは想像もできないほど、乱れ狂ったように笑い転げる。
『ふふ……くすぐったいの?』

326 :文才ゼロ = 311:04/02/03 22:57 ID:s8Vwc1qd
パワーが悪戯な笑顔で、さくらの耳元に息を吹きかける。
今まで、くすぐられ続けて全身が敏感になっているさくらには、そんな小さな刺激すら、全身を激しく貫くような、恐ろしい刺激になってしまう。
「ひははっ!耳だめ!はぅっ!ふえぇぇ……!」
『かわいい』
さらに悪戯な笑顔で、パワーはくすりと笑ってつぶやくと、激しく動かしていた右手を脇の下から離した。
「ひあっ!はぅ……ケホッケホッ」
まだ左手がくすぐり続けているものの、左脇に送り込まれていた刺激から解放されたさくらが、大きく喘ぎながら、軽く咳き込む。
全身を襲う倦怠感と、激しい疲労感。
それなのに、右脇の下から流れ込むくすぐったさに、どうしても笑い声が漏れてしまう。
学校で、友達とくすぐりっこをした事はあったが、動けない状態で、いつ終わるとも知らないくすぐりを体験して、さくらは初めて、笑いたくないのに笑わされる事の苦しさを知った。
「はぅ…!あはっ、や…もうやだ!やめてぇぇぇ!」
悲痛な叫びも、笑い声が混じってしまっては、ちっとも悲痛には聞こえない。
身を縮こまらせ、上気した体をよじって、なんかパワーの指から逃れようとするが、束縛された体は、まるで言う事を聞かなかった。
「パワー!やめへぇぇ!ほぇぇ!やめへぇぇぇぇぇ!」

327 :文才ゼロ = 311:04/02/03 22:58 ID:s8Vwc1qd
笑い続け、閉じる事もままならない口から、呂律の回らない言葉が吐き出される。
その言葉を聞いてもパワーは微笑んだまま、さくらの顔に、自分の顔を近づけささやく。
『汗、沢山かいたね。綺麗にしてあげるね』
そう言ったかと思うと、突然、パワーはさくらの左脇の下に、自分の顔を埋めさせた。
そして、汗で濡れた肌に、舌先をなぞらせる。
疲れ切っていたはずの体に、新たな刺激が走り抜け、さくらが大きくのけぞった。
「ひゃあぁぁぁぁぁ!!」
ペチャ…クチュ……
脇の下の上を、柔らかでなま暖かいパワーの舌が動き回る。
「あははは!やめへぇぇぇ!!きゃはははは!」
クチュ…ヌチュ……
「ペロペロやめてぇぇぇ!きゃはははっ!いやーぁあはははははっ!」

とかなんとか。

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