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馬鹿にしてください

1 :実話:02/01/11 10:14
さくらたんのコスチュームをついにコスプレ専門店で買いました。

はじめはお部屋の中で着替えてハァハァしてたんだけど、
我慢できなくなってお外で着替えることにしました。

カバンにさくらたんのバトルコスチュームとブラジャーと
パンティーを入れて、自転車で1時間くらいの場所に移動しました。
そこはひと気の少ない林でした。

ハァハァしながら早速、着ている服を全部脱ぎました。
まず、ブラジャーをつけました。寄せてあげるブラだったので、
本物の女の子になったみたいで、ちんちんがすっごく大きくなりました。
つぎにパンティーをはきました。ちんちんが邪魔ではくのに苦労しました。
いい年の男なのに、ブラジャーとパンティーをつけて、
すっごくハァハァしちゃいました。
でも、心はさくらたんと同じ、女の子なので、恥ずかしくないもん。

次にバトルコスチュームを着ました。僕は、心は女の子なので、
自然と足は内股になってしまいます。もう、おかしくなっちゃうくらい
ハァハァしちゃいました。

2 :実話:02/01/11 10:15
その時、茂みから小学校低学年くらいの二人の女の子が出てきました。
二人はどうやらかくれんぼをしていたようです。

女の子「誰?」
すっごく、恥ずかしかったけど、
僕は少女達に女の子として接することにしました。
僕「わたし、木之本桜っていいます。」
少女「うそー。男の人でしょ!」
僕「違うもん!さくらは女の子だもん。」
僕「だってほら、女の子のお洋服着てるし、足だって内股でしょ」
少女「でもー・・・」
僕「ひどいよ。信じてくれないなんて。えーん、えーん」
僕「だったら、証拠見せてあげるね。」
僕は、服を脱いで、ブラジャーとパンティーだけの姿になりました。
自分より、20歳以上年下の女の子の前で、
ブラとパンティーだけの姿になって、もうおかしくなりそうです。
僕「ほらね。ブラジャーとパンティーをはいてるんだから女の子でしょ」

3 :実話:02/01/11 10:15
次に僕は、ブラとパンティーの姿で、
さくらたんがクロウカードを使うときのポーズをとったり、
林の外まで聞こえる大きな声で、
さくらたんの決めゼリフを言ったりしました。
いくら、心は女の子といってもこれは恥ずかしかったです。
少女達は僕の恥ずかしい姿を見て、大笑いしています。
ふたまわりも年下の女の子に笑われて
最っ高にハァハァしちゃいました。

少女「へんなのー!!」
僕「ひどいよ、女の子がここまでしてるのに、信じてくれないなんて」
僕「さくらは、ぜったい、ぜったい、女の子だもん」

その時、茂みから、さらに女の子が3人出てきました。
少女2「どうしたのー?」
少女「この人、さくらちゃんっていう女の子なんだってー」
少女2「えー!!」

僕は、これ以上のない恥ずかしさと、どうしていいのか分からなくて、
女の子達の前で本当に泣いちゃいました。

4 :実話:02/01/11 10:15
すると、女の子うちの一人が、泣いている僕に近づいてきて、
僕のブラジャーを取ってしまいました。
少女「えへへー!取っちゃったー!」
僕「イヤン!ひどいよ!
女の子にとってブラジャーはとっても大切なものなのよ」
僕は、とっさに出た言葉が「イヤン」というもので、
心は本物の女の子になったのだと確信して、
ますますハァハァしてきちゃいました。

僕「お願い。返してください。
さくら、小狼君のお嫁さんになれなくなっちゃうよ〜」
僕は自分のセリフにさらにハァハァしちゃいました。
また、ブラを取られて、おっぱいを女の子達に見られているのが
本当に恥ずかしがっている自分に気付いて、
また、ハァハァしちゃいました。
少女「男は、お嫁さんになれないよ−だ。」
僕「ひどいよ。さくらは女の子なのに。」
僕「ぜったい、ぜったい、素敵なお嫁さんになるんだもん」
極端な内股と、ブラジャーを取られておっぱい丸出しの僕は
もうどうしていいか分かりません。

5 :実話:02/01/11 10:15
少女「わたし、知ってるよー。女の人だったら、
おっぱい、たくさん揉まれたら、気持ちよくなっちゃうんだよー」
少女2「わたしも知ってるー!」
僕「さくらだって知ってるよ。さくらも女の子だから、
おっぱいたくさん揉まれたら気持ちよくなるよ!」
僕は、女の子の前で女の子座りをしておっぱいを揉みだしました。
僕「あん!あん!はにゃーん!はにゃーん!」
少女「変なのー(笑)」
僕は体は男の子なのにおっぱいを揉んでいたらすごく、
はにゃーんとなってしまいました。

僕「はにゃーん!はにゃーん!さくら、とっても気持ちいいよ〜」
少女「あはははは(笑)」
五人もの少女達の前で、パンティーだけはいて、
笑われながらおっぱいを一生懸命に揉んでいる姿は、
すごく恥ずかしいもののはずなのに、
僕はどうしようもなくハァハァしちゃいました。

僕「さくらは女の子だから、
男の子みたいにちんちんシコシコしなくても、
はにゃーんってなっちゃうもん!」
少女「あはははははははは(笑)変なのー(笑)」

6 :実話:02/01/11 10:16
僕は、おっぱいしか揉んでないのに、いきそうになっちゃいました。
そして、どうしていいか、分からなくなって、
とうとうパンティーも脱いじゃいました。
僕は女の子なので、ブラジャーも、パンティーもはかないで
人前に出ることはこれ以上のない恥ずかしさなの。

僕は、20歳以上年下の女の子達に、
ちんちんもおっぱいも見られてしまいました。

7 :実話:02/01/11 10:16
女「あ!みんな、見て見て!やっぱりちんちんが付いてるよ!
やっぱり男の人だよ!」
少女「本当だ!男の人なのに、桜ちゃんの服着たり、
パンティーはいたり、ブラジャーつけたり変なのー(笑)」
少女「あと、男の人なのに、女の子言葉使ったり、
内股なのも変なのー(笑)」
少女「あとあと、男の人なのにおっぱい揉んで、
はにゃーんって言ってるのも変なのー(笑)」
少女「あとあとあと、男の人なのに
ぜったいぜったい女の子になりたいなんて言って変なのー(笑)」
少女「あとあとあとあと、男の人なのに、
小狼君のお嫁さんになりたいなんて変なのー(笑)」
少女「この男の人の真似するね!
少女「さくらは女の子だから、
男の子みたいにちんちんシコシコしなくても、
はにゃーんってなっちゃうもん!」
少女「イヤン!ひどいよ!
女の子にとってブラジャーはとっても大切なものなのよ」
少女「あはははっははは。似てる似てるー(笑)」

8 :実話:02/01/11 10:16
女の子達に馬鹿にされた僕は自分の本当の気持ちを
力いっぱい言っちゃいました。
僕「さくらは、体は男の子でも、心は、
ぜったい、ぜったい、女の子だよ!」
僕「わたし、さくらちゃんみたいな女の子になりたい!
それから、さくらちゃんみたいなかわいい女の子になりたい!
さくらちゃんみたいに本当のおっぱいとオマンコもほしい!
小狼君のちんちんをおしゃぶりしたい!
小狼君におっぱい揉んでほしい!
小狼君のちんちんをわたしのおまんこに思いっきり入れてほしい!
小狼君にチュ−してほしい!
さくらのおっぱいで小狼君のちんちんをはさんで
シコシコしてあげたい!
小狼君のチンチンをさくらのオマンコに入れて
思いっきり白い液を出してほしい!
小狼君の赤ちゃんを妊娠して小狼君の赤ちゃんを産みたい!
小狼君にずっとずっと抱きしめていてほしい!
小狼君のチンチンをさくらのオマンコに入れてもらって、
はにゃーんってなりたい!
さくらちゃんみたいな女の子になりたい!
さくらちゃんみたいな女の子になりたい!
さくらちゃんみたいな女の子になりたーい!」

9 :実話:02/01/11 10:17
僕は自分よりはるか年下の五人の女の子に囲まれ、見つめられて
さくらたんのコスチュームはおろか
ブラジャーもパンティーもつけていない
おっぱいとチンチンを出したままの姿で、
泣きながら、
チンチンを触ることもなく、おっぱいを揉んだだけで、
女の子達に思いっきり見られ、笑われながら、
白い液をたくさんたくさん出してしまいました。

「本当に本当に、ぜったいぜったい、
さくらちゃんみたいな女の子になりたい」

10 :実話:02/01/11 10:17
皆さん。遠慮なく僕は馬鹿にしてください。

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