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【リレー小説】〜暁の殺人鬼スネ夫〜

1 :マロン名無しさん:04/03/11 23:14 ID:???
彼の名前は骨川スネ夫。16歳、高校2年生。シャブ中。
夢・幻覚・小説・漫画ネタに悩まされつつも暖かな木漏れ日の下で
爽やかな春風に吹かれながら今日も殺人を犯す・・・

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     |  |   /  ̄ヽ/ ̄ヽ|
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     | V    \_人_ノ|_
     (d      _つ  /  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      |\     \ ̄ ̄  < 春・・・それは殺人の季節・・・       
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         └―┘ ̄     

壱.登場人物は基本的にはドラえもんキャラだが、他作品のキャラ使用は自由

弐.【 重 要 】下ネタ・ホモネタは駄目とは言わないが『 控 え め に 』【 WARNING 】

参.【 重 要 】長文レスは『 ほ ど ほ ど に 』【 WARNING 】

四.次スレは>>950取った人が立てる

五.話の前後をつなげる努力をしよう


519 :マロン名無しさん:04/03/20 23:52 ID:???
「あいかわらずホモが横行してるんだなァ」
とか思いながらいい加減ホモネタにも飽きてきたスネ夫は、
突然アイスクリームが食べたくなった。

520 :マロン名無しさん:04/03/20 23:58 ID:???
スネ夫「チョコ味のソフトクリーム=うんこってネタはやめてくれよ。」

521 :マロン名無しさん:04/03/21 00:03 ID:???
アイス屋の主人は全裸でスネ夫を待っていた。
「さぁ……僕のアナルに飛び込んでおいで」

522 :マロン名無しさん:04/03/21 00:14 ID:???
ここまでホモが横行していては仕方ないと思ったスネ夫は
自らのちんこを噛みちぎった、そしてアナルは引き裂いた。
スネ夫「ふふふ・・・これならホモれねぇ・・・はははははははは・・・」
スネ夫は笑いながら死んでいったホモ厨に対する深い呪いを残して・・・。

523 :マロン名無しさん:04/03/21 00:16 ID:???
あの世に行く途中いかりや長介に出会った。

524 :マロン名無しさん:04/03/21 00:20 ID:???
いかりや長介は全裸でスネ夫を待っていた。
「さあ……僕のアナルに飛び込んでおいで」

525 :マロン名無しさん:04/03/21 00:56 ID:???
スネ夫は523と524をぶん殴るといかりや長介に静かに上着をはおらせ、現世に戻っていった。

526 :マロン名無しさん:04/03/21 00:58 ID:???
現世に戻ると、そこは集中治療室だった。
医者「奇跡です! 完全に心拍数が止まっていたのに蘇生するなんて!!」
そう言いながら、病み上がりのスネ夫の唇を奪った。

527 :マロン名無しさん:04/03/21 01:16 ID:???
スネ夫「何故俺は523を殴ったのだろう・・・お前知ってるか?」

スネ夫は医者を解体しながら聞いた。

528 :マロン名無しさん:04/03/21 01:23 ID:???
だが即座に解体を止め、元に戻し再生させた。
526は医者が男だと思っていたようだが肝心なところを書き忘れていた。
医者は女医だったのだ。しかもジャイ子でも静でもない美人女医だ。
スネ夫の愚息は見事に再生し、雄雄しくいきり立つ。

※お前らホモネタと女が出てきたらジャイ子にするか瞬殺するか犯して放るしかないのか。
 少しくらい厨臭くてもいいからもう少し考えて書け。それとも既におつむの足りない春厨ばかりかここは?
 あと故人を愚弄するようなレスは控えろ。マジで人間性を疑うぞ。

529 :マロン名無しさん:04/03/21 01:27 ID:???
しかし528は自分の過ちに気付かなかった。それは・・・

530 :マロン名無しさん:04/03/21 01:28 ID:???
一番の春厨である>>528は、美人女医と共にスネ夫によって瞬殺された。
そして、スネ夫は歌舞伎町へ向かう・・・。

531 :マロン名無しさん:04/03/21 01:40 ID:???
スネ夫「いや〜ひっさしぶりの歌舞伎町だなァ、なんかおもろい店ねえかなァ」
と、そこで見つけたものは、看板に「裏本屋」と書かれた裏でもなんでもない裏本屋だった。
スネ夫「人間こういうふうに堂々としてなきゃダメじゃん」

532 :マロン名無しさん:04/03/21 02:29 ID:???
スネ夫「もうチョーさんの出るドリフの大爆笑は見られないのか…。
親父一杯やろうぜ。」
スネ夫と裏本屋の親父はいかりや長助の思い出を語りつつ酒を飲んだ。

533 :マロン名無しさん:04/03/21 02:41 ID:???
スネ夫「しかし…裏本屋ってネーミング…。相変わらず厨設定が横行
してやがる…。正直ホモネタの方がマシだな…。」

534 :マロン名無しさん:04/03/21 03:00 ID:???
とスネ夫は思ったがやはりホモもどうかと思うわけで、自分を使って
本屋の親父を犯させようとする誰かのホモ進行を見透かしつつ、酒の続きを飲み始めた。
「ドリフでドラえもんのネタやってほしかったな・・・」

535 :マロン名無しさん:04/03/21 09:28 ID:???
裏本屋「いやドリフにドラえもんなんてダサいネタはやってほしくないね。」
スネ夫「なんだとコノヤロー!!表出ろバカヤロー!」
二人は表へ出た。

536 :マロン名無しさん:04/03/21 10:36 ID:???
そして表へ出た二人に待ちうけていたものは
おおきな落とし穴であった。
勿論、2人は落ちていった。

537 :マロン名無しさん:04/03/21 10:59 ID:???
5時間が経過。まだ落ちている。

538 :マロン名無しさん:04/03/21 11:11 ID:???
10時間が経過。まだ落ちている。

539 :マロン名無しさん:04/03/21 11:33 ID:???
24時間落ち続けた、落ちるのも良いがさすがに腹が減ってきた。スネ夫「何か食いものはないか?オヤジ」

540 :マロン名無しさん:04/03/21 12:34 ID:???
親父「よし、じゃあこれいくぞ。しっかり取れよ!」
そう言うと親父はスネ夫の顔面めがけてパイを力一杯投げた。

541 :マロン名無しさん:04/03/21 13:03 ID:???
親父のパイは甘くてクリーミーきっとぼくは特別な存在なんだなと思いました。

542 :マロン名無しさん:04/03/21 13:39 ID:???
スネ夫「…なんて思うわけねーだろバカヤロー!!」
怒り狂ったスネ夫は出刃包丁を親父に投げつけた。
しかし親父は白羽取りで包丁を受け止めた。
スネ夫「で…できる!この親父只者ではない!!」

543 :マロン名無しさん:04/03/21 13:41 ID:???
親父「おまえの攻撃など既に見切っておるわ!」


544 :マロン名無しさん:04/03/21 13:49 ID:???
スネ夫「ならば・・・・これならどうだ!」

545 :マロン名無しさん:04/03/21 13:54 ID:???
親父「チンポ、うんこなどの類を出したら瞬殺するぞ。」
スネ夫「…ごめんなさい。出そうと思ってました。」

546 :マロン名無しさん:04/03/21 14:03 ID:???
はたして下ネタを封印されてしまったスネ夫に勝機はあるんだろうか?

547 :マロン名無しさん:04/03/21 14:13 ID:???
スネ夫「僕を舐めてもらっちゃ困るなぁ・・・」
スネ夫はそう言うと・・・・・

548 :マロン名無しさん:04/03/21 14:15 ID:???
いかりや長介、ジャイアント馬場、藤子・F・不二雄、渥美清を召喚した!

スネ夫「さぁお前たち、やっておしまい!!」

549 :マロン名無しさん:04/03/21 15:05 ID:???
と、次の瞬間スネ夫は落とし穴の底に叩き付けられ潰れたトマトと化した。
ちなみに親父はスネ夫に召喚された人たちに助けてもらい無事だった。

550 :マロン名無しさん:04/03/21 15:09 ID:???
スネ夫はボロボロになりながらも生きていた。
しかし両手両足は使い物にならず切断することになった。
そしてスネ夫はスポーツライターになることにした。

551 :マロン名無しさん:04/03/21 15:59 ID:???
素晴らしいスポーツ選手としての才能に恵まれていながら
両手両足を切断した、スネ夫スポーツライターとして日々
仕事に生きてきた、そんなある日、運転手に命じて職場に
へと向かう途中一人の少年が素振りの練習をしているのを見かけた。
スネ夫「車と止めろ!・・・」
スネ夫「間違いない・・・あの少年はきっとプロ野球界に名を残す
あのナガシマを越える名選手となるだろう。」

552 :マロン名無しさん:04/03/21 16:24 ID:???
スネ夫「…若い芽は今の内に摘み取っておくに限る!」

553 :マロン名無しさん:04/03/21 17:02 ID:???
スネ夫「運転手・・・あのガキを轢け!」
運転手「はい・・・」
そして運転手はアクセルに足をかけた。

554 :マロン名無しさん:04/03/21 17:19 ID:???
運転手「えーと、左がアクセルで右はブレーキ、と」

555 :マロン名無しさん:04/03/21 17:30 ID:???
ここで致命的な疑問がスネ夫の頭に浮かんだ。
「なぜこいつは今まで運転手をやってこれたのだろう」と。

556 :マロン名無しさん:04/03/21 17:43 ID:???
運転手「すっすみませんちょっとど忘れしまして・・・今説明書読みますから」
スネ夫「もぉ良い!貴様には任せておけん!」
そう叫ぶとスネ夫は義手に付いている銃でガキを狙った。

557 :マロン名無しさん:04/03/21 18:04 ID:???
「わかった!右がブレーキ!」と言いつつ運転手はアクセルを踏み込んだ。
スネ夫はその瞬間銃を発射した。銃弾はガキのそばにある柱に当たり、
跳弾がスネ夫の額を直撃した。

558 :マロン名無しさん:04/03/21 18:22 ID:???
運転手「ウソ、じゃあこっちがブレーキ!?」
そう言って運転手はブレーキをおもいっきり踏み込んだ。
その衝撃でスネ夫はフロントガラスを突き破り、なす術なく車外に飛び出した。

559 :マロン名無しさん:04/03/21 18:42 ID:???
スネ夫は車外に飛び出し少年目がけて飛んでいった。
そして少年は素振り中。スネ夫は顔面をバットで強打され上空へと消えた。
「見事な打撃だ…。王選手を超えるね。」運転手はつぶやいた。
そしてスネ夫は火葬場に落下し火だるまになった。

560 :マロン名無しさん:04/03/21 19:38 ID:???
火葬場で激しく焼かれかと思われたスネ夫しかしこの時スネ夫は
スネ夫タイフーンを使い炎を消し飛ばし一命を取り留める事に成功した。

561 :マロン名無しさん:04/03/21 20:00 ID:???
次に↓は「また厨設定かよ…。何だよ『スネ夫タイフーン』って…」と言う。

562 :マロン名無しさん:04/03/21 20:00 ID:???
そしてスネ夫は肉体の大半をサイボーグ化することで生き延びた。
サイボーグ化してないのは脳とチンポだけである。


563 :マロン名無しさん:04/03/21 20:01 ID:???
「また厨設定かよ…。何だよ『王選手』って…」

564 :マロン名無しさん:04/03/21 20:01 ID:???
正直、また厨設定かよ…って書こうと思ってたw

565 :マロン名無しさん:04/03/21 20:08 ID:???
スネ夫はまさにスタートレックにでてくる
「ボーグ」そのものであった。

566 :マロン名無しさん:04/03/21 21:47 ID:???
ジャイアン「スネ夫、お見舞いにきてやったぞ。」
スネ夫「げ、来るなよブタ野郎。」
ジャイアン「手土産に俺の歌を聞け!」
ボエエエエエエ〜!!
ジャイアンボイスによってスネ夫のサイボーグ化したボディが暴走した。

567 :マロン名無しさん:04/03/21 22:29 ID:???
暴走したスネ夫は自分が房総半島の先端に居ることに気が付いた。

568 :マロン名無しさん:04/03/21 22:57 ID:???
スネ夫は暴走した勢いで海に飛び込んだ。
水に浸かったせいでスネ夫のボディはショートし爆発した。

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