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【リレー小説】〜暁の殺人鬼スネ夫〜

1 :マロン名無しさん:04/03/11 23:14 ID:???
彼の名前は骨川スネ夫。16歳、高校2年生。シャブ中。
夢・幻覚・小説・漫画ネタに悩まされつつも暖かな木漏れ日の下で
爽やかな春風に吹かれながら今日も殺人を犯す・・・

     __________
     |              <
     |   _______ <
     |  | /      \| ̄
     |  |   /  ̄ヽ/ ̄ヽ|
     |  |   | \ | / |
     | V    \_人_ノ|_
     (d      _つ  /  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      |\     \ ̄ ̄  < 春・・・それは殺人の季節・・・       
       ̄\___ \     \_____________
         └―┘ ̄     

壱.登場人物は基本的にはドラえもんキャラだが、他作品のキャラ使用は自由

弐.【 重 要 】下ネタ・ホモネタは駄目とは言わないが『 控 え め に 』【 WARNING 】

参.【 重 要 】長文レスは『 ほ ど ほ ど に 』【 WARNING 】

四.次スレは>>950取った人が立てる

五.話の前後をつなげる努力をしよう


45 :マロン名無しさん:04/03/12 17:11 ID:???
なんで同じことばっかり書いてるの?くだんね。

46 :マロン名無しさん:04/03/12 17:22 ID:???
と、ありえない光景を目にして発狂した機動隊員>>44が骨川邸にパトカーで突撃した。

47 :マロン名無しさん:04/03/12 17:43 ID:???
スネ夫は寝転がってケツ掻きながら眺めていた。

48 :マロン名無しさん:04/03/12 17:52 ID:???
隊員「なんだあのじじぃ!銃弾が効かないぞ!」

49 :マロン名無しさん:04/03/12 17:56 ID:???
なぜならじぃは亀仙人だったからです。

50 :マロン名無しさん:04/03/12 18:10 ID:???
亀仙人は女隊員の乳をモミモミしている。

51 :マロン名無しさん:04/03/12 18:13 ID:???
隊員「今だ!じじぃの注意がそれたぞ!スネ夫の部屋に突っ込め!」

52 :マロン名無しさん:04/03/12 18:57 ID:???
突入した隊員達は部屋で信じられない光景を目撃した

53 :マロン名無しさん:04/03/12 19:19 ID:???
かったのだがこれといって珍しいものはなかった。

54 :マロン名無しさん:04/03/12 20:24 ID:???
行方不明だった近所の幼女の生首、抉り取られた局部、ありふれた物ばかりだ。

55 :マロン名無しさん:04/03/12 21:04 ID:???
それらは全部リカちゃん人形の部品だった。
隊員の一人、とんがりは自分と同じものを感じていた。・・・・

56 :マロン名無しさん:04/03/12 21:43 ID:???
肝心のスネ夫の姿が見えない・・隊員のトンガリは布団に触ってみた。
まだ暖かい・・・と言うより何かヌメェとしたものを感じた。

57 :マロン名無しさん:04/03/12 23:52 ID:???
それはスネ夫の精液だった…

と思わせて実はただの片栗粉を溶かした水だった。

58 :マロン名無しさん:04/03/13 00:44 ID:???
尖がり「やれやれ、下ネタかよ。春だねぇ」
と前スレの奴らと同じことを言ってると・・・

59 :マロン名無しさん:04/03/13 01:09 ID:???
「すぐ下ネタに走るのは今に始まったことじゃない」
と言いながらスネ夫が部屋に入ってきた。

60 :マロン名無しさん:04/03/13 01:11 ID:???
「こうなったらとことんまで下ネタを追求してやる!」
スネ夫は全裸になりうんこをもらしながらオナニーをはじめた。

61 :マロン名無しさん:04/03/13 01:19 ID:???
尖がり「後は誰かが乱入してきてホモれば完璧だねw」


62 :マロン名無しさん:04/03/13 01:23 ID:???
スネ夫が61を漫画の世界に引きずりこみオカマを掘った。

63 :マロン名無しさん:04/03/13 01:25 ID:???
そして62もまざっての3Pが始まった。

64 :マロン名無しさん:04/03/13 01:26 ID:???
肛門を引き裂かれ61は死んだ。
隊員たちは殺人を目撃し我にかえった。
「射殺しろ!」
スネ夫は蜂の巣にされた。

65 :マロン名無しさん:04/03/13 01:28 ID:???
尖がり「やっぱりレス番を安易に使用するのはどうかと思うが」


66 :マロン名無しさん:04/03/13 01:30 ID:???
蜂の巣にされたスネ夫は、再び地獄へ・・・

スネ夫「また来ちゃった」
閻魔大王「もう慣れたよ。とりあえず、向こうの部屋で手続きしてくれ」

67 :マロン名無しさん:04/03/13 01:34 ID:???
もはやスネ夫は地獄の常連
鬼たちからも一目置かれる存在である。

68 :マロン名無しさん:04/03/13 01:37 ID:???
スネ夫は手続きを済ませた。
そしてスネ夫は
・ワニ地獄
・宇宙地獄
・血の池地獄
・焦熱地獄
・竜巻地獄
・砂地獄
のどれかを選ぶことになった。

69 :マロン名無しさん:04/03/13 01:43 ID:???
スネ夫「とりあえず、あまり暴力的な響きを感じない"宇宙地獄"にしておくか。」

70 :マロン名無しさん:04/03/13 01:49 ID:???
宇宙地獄、それは提示された中で一番過酷な地獄であった…

71 :マロン名無しさん:04/03/13 01:58 ID:???
はやい話が宇宙空間に

72 :マロン名無しさん:04/03/13 02:01 ID:???
江田島平八がいるという地獄である。

73 :マロン名無しさん:04/03/13 02:21 ID:???
塾長が宇宙空間にいるだけのどこが地獄なのかとスネ夫は小一時間問い詰めたかった。

74 :マロン名無しさん:04/03/13 02:23 ID:???
しかしスネ夫はすぐに宇宙地獄の恐ろしさを知ることになる。

75 :マロン名無しさん:04/03/13 02:28 ID:???
スネ夫「塾長がホモっていうのはかんべんしてくれよ。」

76 :マロン名無しさん:04/03/13 02:42 ID:???
塾長はモノホンのサディストだったのだ。

77 :マロン名無しさん:04/03/13 02:45 ID:???
「わしが男塾塾長江田島平八であるーー!!」
塾長の鉄拳がスネ夫の顔面に炸裂した。
スネ夫の歯はすべてヘシ折れ、鼻はつぶれ、眼球も飛び出した。
「こんなものはまだ序の口だ…。」
塾長はニヤリと笑った。

78 :マロン名無しさん:04/03/13 02:57 ID:???
しかしここは地獄


79 :マロン名無しさん:04/03/13 03:20 ID:???
ホームで負けるわけにはいかないスネ夫は泣きながら反撃を試みた。
スネ夫「チクショウ!死ねよぉ!何で死なねーんだよ、この野郎ぉぉ!」

80 :マロン名無しさん:04/03/13 03:36 ID:???
塾長「あの世で死ぬわけなかろう。事実お主とて死んでないではないか。

81 :マロン名無しさん:04/03/13 04:35 ID:???
地獄といえばあの男がいる。
そう、生きていた時はテレビ埼玉でドカベンばかり観ていた。
755だ!!

82 :マロン名無しさん:04/03/13 07:27 ID:J05NkgcS
「おはようございま〜す」とのん気にやってきた
「明日ホワイトデーだからクッキー買いにこれから
行こうと思ったのに・・」>>755がいった

83 :マロン名無しさん:04/03/13 08:38 ID:???
そんな755にスネ夫は冷たく言い放つ。

スネ夫「俺はお前なんかにチョコあげてねぇよ、気持ちわりぃ。」

84 :マロン名無しさん:04/03/13 09:04 ID:RBoCJ/Oe
「このチョコがっ!このチョコさえ・・・ウリィィィッ!

85 :マロン名無しさん:04/03/13 09:06 ID:???
そしてドカベソ好きな>>755の我がままにより、次から
暁の殺人鬼スネ夫〜地獄甲子園・春の選抜編〜
がはじまるのだった

86 :マロン名無しさん:04/03/13 09:16 ID:???
まもなくプレイボール。
ジャイアンズの今日の相手はあの外道高校だ。
ジャイアン「スネ夫、今日は好きに殺っていいぜ…!」

87 :マロン名無しさん:04/03/13 10:07 ID:???
スネ夫「ほんとうかい?バコバコに犯っちゃうぜぃ!」
ジャイアソ「あぁ、かまわねぇ。殺っちゃいな」
やるの意味をスネ夫は勘違いしていた・・・

88 :マロン名無しさん:04/03/13 11:09 ID:???
スネ夫がバコバコ犯ることを考えている頃、外道高校のベンチでは
ジャイアンズ対策の最終ミーティングを行っていた。

89 :マロン名無しさん:04/03/13 13:14 ID:???
そんなことはどーでもいいので試合開始。
スネ夫は全裸で犯る気マソマソ。
外道高校はバッドに釘を打ち込み殺る気マソマソ。
アンパイヤ「それではプレイボーズ、なんちゃって」
アンパイヤをいけにえにしてゲームは開始された。

90 :マロン名無しさん:04/03/13 14:36 ID:???
755「さあ、始まりました。プレイボーイです。
   実況は私>>755がお送りいたします。
   宜しくズラ。(テレビ埼玉でドカベンやってるんですよ。)
   さて先攻は外道高校の様ですね。
   おや、スネ夫選手は全裸です。ヤル気満々ですねー、期待出来そうです。」

91 :マロン名無しさん:04/03/13 14:48 ID:???
しかし調子に乗ったスネオは開始早々にヤンキーに囲まれる。

92 :マロン名無しさん:04/03/13 14:57 ID:???
ヤンキー達の得物は様々だ。
釘バット、鉄パイプ、スタンガン、警棒、チェーン、ナイフ、角材・・・。
スネ夫「おいおい、どんなプレイだよ?」
その問いには答えず、ヤンキー高校球児はスネ夫のタコ殴りを開始した。

93 :マロン名無しさん:04/03/13 15:04 ID:???
スネ夫「タイム!タイム!」

94 :マロン名無しさん:04/03/13 15:48 ID:???
もちろん審判は聞こえないフリ

95 :マロン名無しさん:04/03/13 15:58 ID:???
一時間殴られ続け、ようやくスネ夫は気づいた。
(こいつら……俺を殺る気だ!)

96 :マロン名無しさん:04/03/13 16:01 ID:???
755「犯る気満々だったスネ夫選手が逆に殺られるとはこれいかに」

97 :マロン名無しさん:04/03/13 16:17 ID:???
スネ夫「しかたないわね。私のほうが弱かったから」

98 :マロン名無しさん:04/03/13 17:21 ID:???
気が付くとスネ夫は息絶えていた。でも試合は続行。

主将「きばっていくぞー!」
ALL「おおおおおお!!!」

99 :マロン名無しさん:04/03/13 18:14 ID:yUiSVfcX
755「俺のスネ夫が・・・俺のスネオが・・オレノスネオガ・・・・」
スネ夫を愛していた755はスネ夫ならきっと大丈夫、だって殺人鬼だものと、思っていた。
しかし現実は一時間殴られ続けた人は死んでしまうという厳しいモノだった。
スネ夫の仇を取る為にもスネ夫の穴を埋めるべく審判>>755はその地位を>>801に任せ、
ジャイアンズに参加するのだった。
755「スネオ…オレガ…カタキ…トル」
怒りの力はDIOやフリーザ、セルをも倒す。>>755は今、最凶の戦士となった。

100 :マロン名無しさん:04/03/13 18:25 ID:???
「とっくに御存知なんだろ・・・(省略)激しい怒りによって目覚めた
伝説の戦士。超変人、スネオだ!!!」という掛け声と共にスネオは
立ち上がった

101 :マロン名無しさん:04/03/13 18:29 ID:???
>>755は死ぬ程の喜びのあまり超号泣!!
755「ああああぁあぁぁっぁあっぁあっぁぁっぁぁぁぁぁーーーーーーーーー!!!!」
スネ夫に抱きつき激しく感情的に腰を振りまわす!

102 :マロン名無しさん:04/03/13 18:32 ID:???
スネオ「邪魔なんだよ・・・消えろ」755「!!!」そして抱きつく
755を振り払い、スネオの手から閃光が走る

103 :マロン名無しさん:04/03/13 18:42 ID:???
閃光の直撃を受け755は消滅した。二度と我々の前に姿を現すことはないだろう。
スネ夫「さあ…次は貴様らだ!」

104 :マロン名無しさん:04/03/13 19:00 ID:???
ヤンキー高校生A「なんだよぉ〜さっきの弱っちぃカスかぁ〜まだ生きてやがったんかぁ〜」
ヤンキー高校生B「まだぁ殴られたりねぇ、みてぇだなぁおぃ」

105 :マロン名無しさん:04/03/13 19:39 ID:???
スネオ「カスは消えてろ」そしてまたスネオの手から閃光が。
ドカーン ドカーン・・・・・・・・・・・・・
なんて事は起こらない


106 :マロン名無しさん:04/03/13 20:17 ID:???
スネ夫はボコボコにされた。
ヤンキー高校生「ケッ!これが伝説の殺人鬼とは聞いてあきれるぜ!」


107 :マロン名無しさん:04/03/13 21:04 ID:???
スネオ「言いたい事はそれだけか?折角生かしてやろうと思ったが、
消えてもらう・・・ハアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
ヤンキーA「ま、まさかこれが伝説の超へ・・・・」ボン!
ヤンキーAの体はコナゴナに消し飛んだ。本気になったスネオの力は触れず
とも人をコナゴナにするパワーを持っていた。
そして周りのヤンキーも同様、その後灰と化すのだった

108 :マロン名無しさん:04/03/13 21:19 ID:???
結局、野球場から無事に出てこれたのはスネ夫だけであった。
「いい汗かいたな、居酒屋にでも寄るか」

109 :マロン名無しさん:04/03/13 21:27 ID:???
地獄の居酒屋ではぼたんがホステス兼裏風俗をやっていた。
「いらっしゃい。お兄さん、一発どう?ただし霊界探偵になるのと引き換えよ」

110 :マロン名無しさん:04/03/13 21:30 ID:???
と帰り道暴走族に囲まれたスネ夫。
やられたヤンキーのお礼参りである。
スネ夫「いまどき暴走族かよ、プ」

111 :マロン名無しさん:04/03/13 21:32 ID:???
暴走族と言えばバイクを想像するだろうが、そう早合点してはいけない。
彼らが愛用しているのは、ずばり馬車だ。

112 :マロン名無しさん:04/03/13 21:52 ID:???
「さすが地獄は違うぜ、技術のレベルがダンチだ。車なんてボロッちいもんじゃあなあ」
妙に感心するスネ夫。

113 :マロン名無しさん:04/03/13 22:10 ID:???
ぼたん「どうする?幽霊探偵になるなら助けてあげるわよ」

114 :マロン名無しさん:04/03/13 22:18 ID:???
幽霊探偵とはどういうものなのか?幽霊のままギャルに取りついて
あんなことやこんなことし放題のステキな仕事なのか?
必死に族から逃げながらスネ夫は悩んだ。

115 :マロン名無しさん:04/03/13 22:21 ID:???
ここでスネ夫は思った。
もしそうなってもジャイ子には間違っても取りつきたくないと。

116 :マロン名無しさん:04/03/13 22:23 ID:???
「ガキが! さっさとここにハンを押せばいいんだよぉ!!」
業を煮やしたぼたんは、スネ夫の指を強引に書類に押し付けた。
「これで、アンタは探偵よ。じゃあね」

117 :マロン名無しさん:04/03/13 22:28 ID:???
そのときスネ夫はぼたんの乗っている「かい」を掴んだ。
「おい、なったら一発犯らせる約束じゃねえか?さっさと降りろ!」
性欲の権化と化したスネ夫によって族はいつのまにか全て瞬殺されていた。

118 :マロン名無しさん:04/03/13 22:35 ID:???
面倒だからプルトニウム撒いといて

119 :マロン名無しさん:04/03/13 22:43 ID:???
ぼたんではなくぼんたんだった。

120 :マロン名無しさん:04/03/13 22:46 ID:???
ってことは男?
スネ夫は思った、これはやはり・・・

121 :マロン名無しさん:04/03/13 22:52 ID:???
「そうそう、これはやっぱり夢だよ」

122 :マロン名無しさん:04/03/13 22:54 ID:???
ぼんたん「なわきゃねぇだろ、早速幽霊探偵初仕事だ。さっさと仕事してこいや」


123 :マロン名無しさん:04/03/13 23:00 ID:???
事件の内容は簡単だった。
48歳の中小企業の社長が、昨夜何者かに鈍器で殴られ死亡したとのこと。
スネ夫「やれやれ……地獄で殺人とわな」
コナン「ふっふっふ、ご無沙汰だったね骨皮君」
スネ夫「お前は……!」

124 :マロン名無しさん:04/03/13 23:07 ID:???
コナン「容疑者はこの5人だ。」
そこには、ジャイアン、のび太、ドラえもん、スネツギ、ぼたんが立っていた。

125 :マロン名無しさん:04/03/13 23:08 ID:???
スネ夫「マンコナン?」

126 :マロン名無しさん:04/03/13 23:14 ID:???
スネ夫は取りあえずコナンを犯すと事件解決への糸口を見つけた。

127 :マロン名無しさん:04/03/13 23:25 ID:???
スネ夫が見つけたのは巨大な七色のラーメンマンコだった。

128 :マロン名無しさん:04/03/13 23:29 ID:???
ラーメンマンコ「私ラーメンマンの妹なんです」

129 :マロン名無しさん:04/03/13 23:36 ID:???
そして僕が弟のラーメンアナルです。

130 :マロン名無しさん:04/03/13 23:38 ID:???
ラーメン一族は事件の全てを目撃していたのだ。
ラーメンアナル「犯人は・・・・・・そこの少年です」
コナン「何っ!?」

131 :マロン名無しさん:04/03/13 23:42 ID:???
スネ夫「やはりマンコナンが犯人か。最初から怪しいとは思っていたんだよね。
    その証拠に…」

132 :マロン名無しさん:04/03/13 23:46 ID:???
マンコナン「ばれちゃあしょうがねえ〜、正体を見せるぜ!」
マンコナンの体が砕け、中から何者かが現れた。
その正体は…。

133 :マロン名無しさん:04/03/13 23:57 ID:???
大魔王バーンだった。
「あの社長は余が殺したのだ……」

134 :マロン名無しさん:04/03/14 00:12 ID:???
スネ夫「そうだったのか…。よし、事件解決!」
そう言うとスネ夫はさっさと帰ってしまった。

135 :マロン名無しさん:04/03/14 00:18 ID:???
家に帰るとママンが心配して待っていた
スネママ「スネちゃま!何処にいってたザマス!心配してたザマスよぉ!」

136 :マロン名無しさん:04/03/14 00:23 ID:???
「うっせーババァ!」
反抗期だったスネ夫は、ママを瞬殺した。

137 :マロン名無しさん:04/03/14 00:28 ID:???
スネママ「ス・・スネちゃま・・・ぐふぅ!・・・・・・」
スネ夫のママンは血をダラダラを吐きながら死んでいった
死体はまるで魚のような目をしながらスネ夫をじっと見ていた・・・。

138 :マロン名無しさん:04/03/14 01:01 ID:???
スネ夫「これで飯三杯はいけるな!」

139 :マロン名無しさん:04/03/14 01:36 ID:???
調子に乗って食べすぎたため、米びつが底をついてしまった。
「ちっ、米屋に買いに行くか」

140 :マロン名無しさん:04/03/14 01:50 ID:???
「ついでにブタゴリラのところで野菜でも買っておくか。」
しかし、ブタゴリラの店で売っている野菜は全て腐っていた。
ムカツイタので店を燃やしておいた。


141 :マロン名無しさん:04/03/14 04:21 ID:???
炎は町中に拡がった。

142 :マロン名無しさん:04/03/14 08:45 ID:???
ドラえもん「スネ夫のヤロー、シメる必要がありそうだな。」
スネ夫の蛮行はドラえもんの怒りを買ってしまった。

143 :マロン名無しさん:04/03/14 08:55 ID:???
生意気なスネ夫をシめてやるッ!
ドラえもんが見守る中、制裁は行われた。
既にスネ夫の口にはのび太のサオがねじ込まれている。
「ジャイアン、コマしたれ」
ドラえもんがいうと、ジャイアンは稽古廻しの横から一物を取り出した。
ゆうに一尺はあろうかという巨大な業物に、スネ夫はぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に〜いや、スネ夫にとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが〜
スネ夫の花らっきょうの
ような小振りの一物は痛い程にそそり立っていた。
その「花らっきょう」の皮を出来杉が唇でちゅるんと器用に剥く。
出来杉の口中にアンモニア臭が広がる。
そして、ジャイアンの一尺竿がスネ夫の菊門にねじり込まれていく…
四人総体重700kgを越えるド迫力の4Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。


144 :マロン名無しさん:04/03/14 09:16 ID:???
スネ夫は犯されながら「俺らってそんなに重かったんだ…」などと考えていた…

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