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ボーボボの作者は北斗の拳オタなんだって

1 :愛蔵版名無しさん:04/02/09 09:31 ID:YLi8cymG
画風を真似しようとしたら、中途半端に濃い絵になったらしい。

2 :愛蔵版名無しさん:04/02/09 09:34 ID:???
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http://news4.2ch.net/test/read.cgi/news/1076283754/

3 :愛蔵版名無しさん:04/02/09 14:25 ID:???
>>1
( ´,_ゝ`)だから?

4 :愛蔵版名無しさん:04/02/09 22:23 ID:7YBa7JdI
絵の上手さをどこで評価するかにもよるだろう。
写実的なのが好きな人もいればアニメ絵みたいにデフォルメが効いているのが良いという人もいるし。
俺は原御大はもちろん大好きなんだが、劇画系あるいは写実的という点では池上遼一氏が最高に上手いと思う。
他にも路線は違うが写実系では、一世を風靡した大友克洋氏や、美麗なエアブラシやCGが印象的な寺沢武一氏なんかも上手いと思う。
ながやす巧、北条司も上手いと思う。

5 :愛蔵版名無しさん:04/02/10 02:44 ID:vw2PzIqm
5

6 :愛蔵版名無しさん:04/02/10 08:11 ID:???
池上遼一はセックス時の擬音および効果が神。

7 :愛蔵版名無しさん:04/02/10 09:55 ID:bcz+lqGE
1.キング編(最高。北斗の拳はこれが全て)
2.ゴラン編(カーネルのキャラは悪くはないが、キング編からすると蛇足に思えた)
3.ジャッカル編(ケンシロウよりも弱いことを自覚しているジャッカルが色々な手段を使うのはそこそこ面白かった)
4.牙一族編(お色気担当のマミヤと最強の助っ人レイの登場で楽しかった)
5.ジャギ編(悪の北斗神拳!ジャギの台詞と卑劣な性格にしびれた)
6.アミバ編(トキの正体はアミバでした・・・というオチに萎えまくる。この頃からストーリーの破綻が酷くなってくる)
7.カサンドラ編(獄長のキャラは良かったが、トキが自分で牢屋から出て来ないからライガ・フウガ兄弟が死亡。萎える。トキの登場シーンも意味不明で萎える)
8.拳王登場編(ケンシロウが意味不明の理由でラオウ並に強くなるのに萎え。ラオウの強さを演出するためにレイが犠牲に・・・)
9.ユダ編(レイの最後を飾るためだけにユダが殺されるように思えてならない。南斗六聖拳という言葉に萎える)
10.サウザー編(命の恩人を覚えていない主人公に萎える。しかもその息子に助けられる主人公・・・これ以上他人に迷惑をかけるならケンシロウもう死ねって感じ!サウザーのキャラは立っていたが、秘孔が効かないことだけに頼っているキャラのように扱われて萎え)
11.ラオウ対トキ編(これだけ予想しやすい展開はないだろう。ストーリー上必要だけどねぇ・・・)
12.リュウガ編(リュウガの行動の理由が意味不明。ストーリーの都合上、トキを無理矢理殺しただけ)
13.南斗最後の将編(ジュウザに死ねと言い切った最低女ユリアを巡って、多くの男達が死んで行くので萎えた。インフレも最高に達し、無想転生という訳の分からない技まで登場。しかも何故かラオウが神扱いされるようになる)
14.帝都編(元斗皇拳といういかにもネタが尽きました的な拳法が登場する。萎え)
15.修羅の国編(ハン・ヒョウ・カイオウのキャラは立っていたが、ケンシロウが回転して暗琉天破を破る荒唐無稽ぶりに萎え萎え。主人公の奥義の連発にも萎えた)
16.伝承編(ラオウに息子がいるという時点で萎え)
17.リンとバット編(リンとバットが結ばれるのでまあ良かったけど、ストーリーはだめぽ)

8 :愛蔵版名無しさん:04/02/10 11:32 ID:???
池上遼一上手いよなー
少女漫画では青池保子がスゲエと思う
美形男が馬ヅラオンリーなのは何だが体の描き方とか完璧

9 :愛蔵版名無しさん:04/02/11 11:08 ID:wYM3KBDp
シンには復讐したがユリアが既に自殺したと知ってケンは目的を失ってしまったからな。
次のゴラン編ではどっかの村か街に身を寄せてとりあえず食い扶持を稼ごうとしていたが結局悪党狩りに。
ジャッカル編も悪党狩り。
武論尊も行き詰まりを感じたかシンの化身レイ、ユリアの生き写しマミヤを出したりして、
この辺から話が変わってきた様に思う。
レイもマミヤも話の転がり方が変わっていれば、
レイはケンと北斗南斗の決着、マミヤはユリア縁の女でしたってなったのかもな。
拳王第一戦後の狗法眼ガルフが出て来た時は
またジード、ゴラン、ジャッカル、牙一族の様に
悪党狩りに戻るのかなと思ったんだがすぐにユダ編になっちまったな。
そういや、マミヤ=ユリアという設定はレイ=シンというイメージに繋がってたのかも。
牙一族編では再び北斗南斗は表裏一体の拳法であるということを強調してたしね。
その後作者の中で北斗対決のほうが面白くなってきたので、六聖拳とかしょうもない設定に帰結してしまったが。
六聖拳は酷い設定だったな。
小者っぽいユダや、既にラオウに致命傷を負わされてるレイ、
めくらで一線から退いてしまったシュウなど、こういうやつらが頂点という時点で希望のない設定だった。
いっぱしの帝王きどりだったシンやサウザーはともかく・・・。
しかも最後はユリアだと・・・・・・!!!
北斗同士の対決の後に北斗と南斗の対決を続けて欲しかった。
北斗対決の途中に六聖拳を挟むのではなく、ラオウと白黒つけた後に、
北斗の頂点となったケンシロウVS南斗の頂点を極めた男たち・・・
という風にしたらまだ夢があったんだけどな。
元斗なんてネタがつきました的な拳法なんて不要。
もちリュウガも元斗もスルー!
・・・で、修羅の国にルーツ探し!
修羅の国で北斗と南斗の源流になった拳法の謎に迫る!の方が面白かったのではないかと。
やがて遭遇する人体を内外から破壊する恐るべき宗家の拳の使い手カイオウと対決!!
ボロ負けするケンシロウ。しかし女神像に誘われ、そこで北斗と南斗が生まれた経緯を知る。
そしてそれは同時に宗家の拳の衰退した所以でありカイオウ打倒の手がかりでもあったのだ!!

10 :愛蔵版名無しさん:04/02/11 18:56 ID:xbdgY4nq
マジで!?

11 :愛蔵版名無しさん:04/02/12 19:34 ID:3q8nVhr8
私が最強だと思うキャラはラオウである。
以下にその理由を挙げる。
ハンは「ラオウでなければヒョウは倒せん。」と言っている。
つまりラオウはヒョウよりも強いということだ。
また「貴様では決してラオウに勝つことはできん。」(byケンシロウ)
「闘っていればきっと負けていたことでしょう。」(byリン)
からわかるように彼らはラオウがカイオウより強いと思っている。
ケンシロウが言うのだからほぼ間違いはないだろう。
またジュウケイの言動などからラオウならば北斗宗家の秘拳がなくてもカイオウに勝てるものだと思われる。
すなわちラオウはカイオウよりも強い。
世の中には「カイオウがラオウより強い」などと宣う者も多いようだが、心得違いも良いところだ。
何を根拠に云っているのかまるで理解出来ない。
直接戦ったケンシロウや生で見たリンが「カイオウはラオウに勝てない」と散々言っているのに、何故それを否定するのだろうか。

12 : ◆4HbbuyixLc :04/02/15 19:15 ID:???
ハァ

13 : ◆8U./Lb8Pi6 :04/02/15 19:18 ID:fdoOY0kT


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